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【consumers guide used NIKE】胸には星条旗を!

2016/08/08

イチローの3000本安打達成に、リオオリンピック、夏の高校野球にスポーツの夏、本格到来です。

今度関西に帰省した際は久しぶりに甲子園に足を運んでみようと思います。

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Tops consumers guide
Inner UNIQLO
Pants used
Shoes NIKE
Bag bagjack

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久しぶりに星条旗Tシャツを手に取ってみました。

意外に細部までしっかり作り込まれたデザインだから完成度が高いです。

Tシャツにしてはアホほど高いアイテムですが、、、。(バッチリセールで買いました。)

ジャーナルスタンダードで見つけたアイテムですが、あまり周知されていないのか?

あまり見ないブランドでした。


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カットオフしたパンツにエアリフトの白。

軍パンにエアリフトってアートディレクターの平林奈緒美さんのようですが、

結構このスタイル良くします。

軍パンって本当になんでも合うから万能選手。

生地も丈夫で言うことなし。

Y'sセレクト的軍パン2大巨匠と言えば平林奈緒美さんと鈴木大器さんですね。

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パッと見たところ40周年のビームスがノリに乗っている印象。

やはり老舗は訴求力がある別注とかアイテム提案ができるから安定感が半端ないです。

2枚目の画像に早くもチャオパニックがカナダグースを販売しているとか。

自分もがっつり着ていますがそろそろ飽きられ感が出てきていますね。

なんでも販売元のグリフィンインターナショナルが販路規制をかけるとか。

と思っていろいろ調べてたらなんでも2016年3月から販売元がサザビーリーグになってたのね、、。

(詳しくはこちらから)

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私の10年選手のカナダグースはいつまで活躍してくれるのやら、、、。

(コーディネートの詳細はこちらへ)

【ブランド紹介:アウター編】ROLIAT(ロリエッタ)

2016/02/02

今日のブランド紹介
「ROLIAT(ロリエッタ)」

2009年に韓国人デザイナーHONG SUNG WANがスタートさせたブランド

ブランド名を逆から読むと「TAILOR」となる通りテーラリングを得意とし

全商品立体裁断を施すなど独創的な技術に定評がある

また毛抜き生地を使用したり素材へのこだわりもアイテムを見ると感じられるブランド

(毛抜き生地について詳しくはこちらへ)

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2014年あたりに私も知ったブランドですがアウターでチェスターとダッフルを購入

軽くて暖かい生地なのでアウターとしての機能を十分に備えながらかつシルエットも今っぽい

いや、普遍的と言った方が良いミニマムだけれど細かいところにこだわりが詰まった服作りをしているなと感じます

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【ブランド紹介:小物編】WILDSWANS(ワイルドスワンズ)

2016/01/31

今日のブランド紹介
「WILDSWANS(ワイルドスワンズ)」


WILDSWANSは1998年にスタートした日本の皮革製品ブランド

その始まりは鴻野3兄弟が財布作りからスタートし

「20年後も使える商品」をコンセプトに厳選された革を使い

細部まで徹底的に拘りを見せ、数多くの素晴しい商品を世に送り出し多方面で評価されている

レザーの種類も豊富で爬虫類系からサイ、象、エイなど希少価値の高いレザーを用いたアイテムも限定生産

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特筆すべき点として小物のアイテムのコバの仕上がりは芸術品と言っても過言ではないほど美しく堅牢である

9年使用しているパスケースのコバ
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なおブランド名のワイルドスワンズ(羽を広げたスワン)はブランドの旧ロゴに用いられていた(現在は王冠がモチーフ)


私自身も財布類から鞄まで日常的に愛用している小物が多くかれこれ10年くらいの付き合い


イリエワニの革を使用したシリーズ

ギラギラ光るところがなんとも上品です


サドルアップ(ベルギー牛 革)を全面に使用したトートバッグ

こちらも日常的に使用しているアイテムの一つ

通勤サイズで肩がけもできてなおかつ綺麗目にもカジュアルにも合う万能選手

それぞれのアイテムで値段は張りますが何年も使えるアイテムですので

そう考えるとコストパフォーマンスは抜群なブランドだと思います

【ブランド紹介:シューズ編】new balance(ニューバランス)

2016/01/30

今日のブランド紹介
「new balance(ニューバランス)」


1906年、アメリカはボストンでアーチサポートインソールや偏平足などを治す矯正靴の製造メーカーとして誕生。

社名の由来は、履いた人に“新しい(new)、バランス(balance)”感覚をもたらすことによる。(詳細はこちらへ)

特にランニングシューズとしてその名は有名で2000年のシドニー五輪では

ルーマニアのリディア・シモンが市販のニューバランスを履いて銀メダルを獲得

ファッション業界でもいわゆる1000番台や900番台、576といった数字で好みが分かれる

(一番人気の1000番台の比較紹介はこちらへ)

アメリカ製、イギリス製のモデルであればヒール交換も可能(確か8,000円位)

また、がっしりとした576やシャープさが売りの1500などモデルによって微妙にサイズ感が異なるのも面白い

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ニューバランス生誕110周年の今年は個人的に一番好きな1700が初のアメリカ製復刻!

ちなみに100周年では992(アメリカ製)と1500(イギリス製)が作られました

箱も特別仕様

もったい無くて履いてません‥

インソールも特別仕様(埃が!)

100周年の証

加水分解しちゃってます‥

こっちも加水分解しちゃってます‥

1500も持っていましたが仲の良い方へあげちゃいました

加水分解しちゃっている以上ソール交換していつか履きます‥

(加水分解の詳細はこちらへ)

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今日なに買うたん?
「new balance 1700」

前置きがかなり長くなりましたが今回の1700の復刻とを比較してみました

(左:オリジナル 右:復刻版)


    

    




ってな感じでかなり忠実に復刻されていてオリジナルを持っている私には嬉しい限り‥

オリジナルは夏のショーツスタイルなどに

復刻はスラックスとかセットアップの綺麗目の時に合わせて見たいと思います

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余談ですが靴紐の先っぽ部分、長く履いてると取れてくるんですが‥ 



東急ハンズなどで売っているこのアイテムで簡単に補強できちゃいますよ!

【ブランド紹介:アウター編】TEN-C(テンシー)

2016/01/24

今日のブランド紹介
「TEN-C(テンシー)」
季節にとらわれることなく、優れた製品を長く愛用して欲しいという願いが込められている
主に日本製の高度な加工を施した素材(ベンタイルクロスとか)を使用し

すべての縫製をイタリア国内にて行うことにこだわっている

シンプルでカジュアルな中にもイタリアらしさを感じるアイテムとなり

時代に左右されることなく退化することなく

ライフスタイルの一部になるようなファッションを提案しているブランド

一流の者は、自身に見合う洋服を着る

それが、Ten-cを象徴する「The Emperror`s New Clothes」というコンセプトである

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M-65タイプのフィールドジャケット

一世を風靡した時代の【ストーンアイランド】にてデザイナーを担当していた

「ポール ハーベイ」と「アレッサンドロ プンジェッティー」が手がけている

「本気で死ぬまで着れる服を作りたかった」というようにその服の頑丈さは折紙付

当然値段も其れ相応します‥この辺も死ぬまでお付き合いして原価焼却する私です‥

フードが付いているアノラックパーカーなど男が着るアウターとしておすすめできます

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テンシーを使ったコーディネートはこちら


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【ブランド紹介:アウター編】DUVETICA(デュベティカ)

今日のブランド紹介
「DUVETICA(デュベティカ)」

イタリアのダウンブランドメーカー

デュベティカの創業者で社長のジャンピエロ・バリアーノ(Giampiero Vagliano)は

もともとダウンジャケットで有名なモンクレールの社長として活躍後2002年に独立

イタリア、ベニス近郊のモリアーノ ベネトで創業した

ブランド名の由来は、フランス語でダウンの意味がある「デュベ(DUVET)」と

イタリア語で倫理・道徳を意味する「エティカ(ETICA)」を組み合わせた造語

ダウンジャケットで最も重要となるダウン素材は、100%フランス産

ペリゴールを中心とした南仏地方で最高級のフォアグラ用に飼育されている

「グレーグース」のダウンから最も上質な部分だけを使用している
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個人的にデカデカとロゴの入ったモンクレールよりも一見するとどこのブランドかわからない

デュベティカの方が好印象です

(とは言っても昔はモンクレールのロゴに憧れたもんですが‥)

落ち着いた雰囲気に反して贅沢なファー使いは最高級ダウンにふさわしいですね

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そんなダウンのお手入れですが私はファーの部分をとって

洗濯機で丸洗いしています

なぜって?

クリーニングが高いから!(1着数千円はバカみたい)

そんなことしたらダウンが飛び出てくる!って?

そんな柔な縫製のダウンではありません!(ええ仕事してはります)

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デュベティカを使ったコーディネートはこちら


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【ブランド紹介:アウター編】CANADAGOOSE(カナダグース)

今日のブランド紹介
「CANADAGOOSE(カナダグース)」
出典:カナダグースHPより
南極大陸を形どったワッペンが特徴的なカナダグース

1957年カナダ北東部の都市トロントに創業

現在も厳密なプロダクトコントロールと、常に革新を続ける確かな技術力で

「メイド イン カナダ」にこだわり生産しています

創業当初からカナダ北部やシベリア、アラスカといった極寒地で生活する人々や

南極探検隊、エヴェレスト登山隊などのプロフェッショナル達に

製品を提供し続け、彼らのフィールドでの実体験を製品にフィードバックして

より良い製品を作り続けています。
こんなにモデルがあるなんて知りませんでした‥

今や中国人やらおっちゃん、おばちゃんも着ているアイテムですが

やっぱり個人的には真っ赤なカナダグースを少しタイト目に着たいものです


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カナダグースを使ったコーディネートはこちら


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【ブランド紹介:シューズ編】CONVERSE Addict(コンバースアディクト)

今日のブランド紹介
「CONVERSE Addict(コンバースアディクト)」 

 星柄コンバースの詳細紹介です

1度は履いたことがあるであろうコンバースの高級ライン「アディクト」です

(addictとは「中毒者」、「依存症の人」などの意味があります)

2008年秋より毎年春と秋に2回新色が発表されるシリーズ

見た目はなんら普通のコンバースと変わらないですが、今日紹介したパンツ同様

微妙なところがこだわっているが故、服好きな人がよく購入してます

一目見てわかるところであれば靴底のソール部分を見て

vibram(ビブラム)社のソールであればアディクトです

普通のゴムのソールよりもより頑強で靴底の減り具合が遅いので

ガンガン履ける1足になってます

星柄以外にもこれまでゴールドやシルバー、過去に展開していた色の復刻など

コンバースファンや服好きを喜ばせてくれるシリーズです

その分お値段は高めで大体18,000円くらいです

(個人的にアメリカ製で作れば30,000円出しても買う人はいると思ってます‥自分じゃないですよ!!)

次回新色発表は春なので何が出るのか楽しみに待つとします

アディクトについてのより詳細はこちらこちら

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コンバースアディクトを使ったコーディネートはこちら


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